意外と知られていない!油圧ホース修理 大幅コスト削減

事前点検及び交換で50%のコスト削減

建設機械に使用される油圧ホースは消耗品です。
使用条件などによっても異なりますが、油圧ホースは3年~5年で寿命を迎えてしまう事が殆どです。

現場作業中に油圧ホースがパンクしてしまうと、修理完了まで時間や現場作業がストップしてしまう事は勿論の事、現場の作業員さんのお仕事も止まってしまう事や、周辺工程にも大きなロスが生じてしまいます。

また油圧ホース破裂によって作動油が飛散してしまい、賠償責任が生じたり広範囲の掃除など、想定外の多くの労力や莫大なコストがかかってしまう場合もあります。
そして何より、油圧ホースの出張修理を依頼する事によって、サービスカーの出張費用が掛かってきます。

油圧ホース修理サポートでは、お客様の機械を無料で点検し、現場作業中のホースパンクのリスクを極限まで低下させ、メンテナンス及び修理費用のコスト削減案をご提案させて頂きます。

油圧ホースの劣化には、外観だけでは判断できない劣化や外傷があり、それらが主たる原因で、加圧時などにパンクする事があります。
油圧ホース修理サポート 油圧ホース修理サポートは、長年の経験から、ホースパンクの原因を瞬時に判断し、お客様にリスクのご説明を致します。

事前点検で油圧ホースを交換した場合のメリット

  • ホース代金 20%off(暫定率)
  • 出張費が0円
  • 現場でのホースパンクのリスクを極限まで軽減
  • 作動油の飛散が無く、補充の必要が無いため、作動油コストの軽減

現場で油圧ホースを交換した場合にかかる費用

  • 出張費 1時間あたり(業界相場)=3500円~4200円 ※できれば公表しない?
  • 高速費 実費
  • 作動油 吹き出してしまった分の補充 1L(業界相場)=350円~500円
  • その他の費用 ※賠償費用、人工代等

油圧ホース修理 参考比較例

コマツPC200-7型 走行モーターホース(メイン)

油圧ホース事前交換の場合
油圧ホース(走行メインホース) 1本 24,700円 → 20%off 19,760円
作業費 1h 3,800円

合計 25,460円

油圧ホース出張現場交換の場合
油圧ホース(走行メインホース) 1本 24,700円
出張費 1h 3,500円
作業費 (現場条件により)1h 3,800円
作動油 (飛散分の補充)30L 10,800円
中和剤散布 (作動油処理)1式 4,000円
吸着マット  (作動油処理)3枚 900円
高速費  1式 1,500円

合計 49,200円

49,200円(現場交換) - 25,460円(事前点検) = 23,740円 の節約に!

油圧ホース1本の場合でも、約50%ものコスト軽減。
走行メインホースの場合は×4本。
23,740円×4本=94,960円もの修理コストが削減できます。

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